カメラがたくさんあるとき

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カメラを売ろうって思ったときの売り方ですが、店頭・宅配・出張と3種類あります。

なかでも出張というのが一番手間がかからないということで注目なんです。
カメラの量が多いときにはめちゃ便利です。なんせ自宅で担当がくるのを待つだけです。

いざ、売ろうと思ったけど持って行くのが大変で売却を諦めたという経験の人もいることでしょう。
しかし、出張買取ならそんな心配は無用です。

出張買取の手順

査定してもらう・・・電話で売りたいカメラの型番から出張買取してもらった場合の金額を教えてもらいます。納得できたら次のステップへ

出張してもらう・・・基本的に自宅への出張です。勤務先への出張もできるようですが出先での買取はNGです。

現金買取がスタンダードとなりますが、カメラの量が多いときは査定するのに時間かかっちゃいます。そんなときは一旦持ち帰ってもらって正確な査定金額を出してもらうというパターンになるようです。その場でお金が欲しい人はどうしてもその場で査定してもらう必要がでてきます。

というのも、カメラは中古品なら程度によって買取価格は結構金額に差がでるんです。
同じカメラでも数千円~数万円の買取金額が違ってくるため、その場で「はい査定完了です」となるには時間がかかってきちゃいます。

出張買取で売却するときに必要なモノ

出張してもらうってことで家で待機してるだけとなりますが、本人確認できるモノは必要になります。一般的には免許証でしょうね。それから売却予定のカメラと付属品などをそろえておきましょう。もしも、ケーブルが無いとか、何らかの付属品が欠けてると査定金額に影響するため出張買取を依頼する前に家中探しておくべきです。あと、デジタルカメラだと電池を入れっぱなしにしてることやSDカードが入ってるままになってるとモッタイないのできちんと抜いておきたいところです。

参考にしたサイト:カメラ出張買取

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